発信、提案書づくり、管理業務、そしてこのサイトの制作まで。株式会社RIDERAは、自社を“AI社員”で回しながら、そのつくり方を御社の業務に合わせて構築する会社です。経営者は、経営へ。
——ただ、ツールを入れただけでは、
AIは“社員”にはなりません。
自動化と仕組み化は、 似ているようで全く違う。
自動化は、目の前の作業をAIに置き換えること。だから、想定外が起きるたびに社長の手に戻ってきます。仕組み化は、判断の基準ごと設計し、人が動かなくても事業が回り続ける状態をつくること。RIDERAはツールの提案ではなく、この設計から入ります。つくった仕組みは止まらず、業務は戻ってこない。——だから、経営者は経営へ。
株式会社RIDERAは、AIを活用した業務の自動化・仕組み化の構築支援を軸に、動画制作・Web制作・デザイン制作を手がける会社です。
動画制作をはじめ、コンテンツ制作の現場で磨いてきた「仕組みで成果を出す」ノウハウをAIで加速。設計と実装まで併走し、つくって終わりではなく、成果が出続ける状態までご一緒します。
株式会社RIDERA 代表の森本直也です。
僕自身、動画編集スクールの運営、動画制作のクライアントワーク、そしてAIを活用した構築支援と、複数の事業を並行して回しています。それができているのは特別に器用だからではなく、“判断を外に出す仕組み”を先につくってきたからです。
自動化は、作業を消すもの。仕組み化は、判断を外に出すもの。この違いに向き合ってから、事業の回り方は大きく変わりました。いま、日々の発信も提案づくりも“AI社員”が担っていて、このサイトも僕の指示のもとAI社員がつくったものです。
同じ体制を、あなたの会社にもつくらせてください。まずは60分、お話ししましょう。
このコーポレートサイトは、代表の指示のもと、当社のAI社員が制作しました。かかった期間は、週末の2日間。代表がやったのは、方針の指示と内容の最終確認、そして公開の操作だけです。
同じ働き方をするAI社員を、御社の業務に合わせて構築するのが、私たちの仕事です。
RIDERAの代表も、いわゆる“ひとり社長”。それでも複数の事業が並行して回っているのは、実行を担うAI社員のチームがいるからです。判断と方向づけは社長、実行はAI社員——この体制を、御社にもつくれます。
AIの出力がいまひとつなのは、プロンプトの問題ではありません。AIに渡す前の「前提条件」と「参照させる知識」の設計の問題です。RIDERAはその設計から入り、御社の業務がAIで回り続ける仕組みを構築します。言語化できる業務をAIへ移すほど、外注や人件費に流れていたコストは利益に変わっていきます。——私たちはこれを、御社に“AI社員”を雇える状態にする仕事だと考えています。提供のかたちは、つくって渡す「構築サポート」、任せて育てる「AI顧問」、社内でつくれるようになる「AI研修」の3つです。
納品して終わりの関係にはしません。運用に併走し、日々のフィードバックを仕組みに反映し続けます。
整えた仕組みは、チームの誰が使っても同じ水準の出力に。属人化から抜け出し、ノウハウが会社の資産になります。
言語化できる仕事はAIへ、言語化できない仕事は人へ。この切り分けの設計こそが、利益率と品質を守ります。
事業のヒアリングから、時間と判断を最も奪っている業務の特定まで。相談の場で仮の構築案をお持ち帰りいただけます。売り込みではなく、設計の時間です。
相談を申し込む仕組みだけでは、伝わらない。成果に直結するクリエイティブ制作も、ワンストップで手がけます。
マーケターおさる氏の事業の裏側に入り、発信・コンテンツ制作まわりの業務をAIが回る仕組みへ移行。外注に流れていたコストを削減しながら、毎週の定例で運用に併走しています。
株式会社RIDERA自身も、発信・提案書づくり・管理業務をAI社員に任せて運営。複数の事業を少人数のまま並行して回しています。このサイトの制作も、AI社員の仕事です。
AI活用のご相談も、動画・Web・デザイン制作のご依頼も、お気軽にどうぞ。
御社の状況に合わせた最適なかたちをご提案します。